1922年12月11日

おかよ

去年七月
木小屋の背戸だ
月もお暈を
召してた晩だ。
草の露さへ
きらきらしてる
泣いて別れた
忘りよか おかよ

*******************野口雨情 作詞





posted by 夢野舞歌 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 藤井清水らいぶらりー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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